*編集後記*


Vol.44(2012/04/29)
  ピンクでも桃色でもない、控えめな色合いのさくらの花びらは日本人共有の財産。この季節、東北地方に春の訪れを告げています。

Vol.43(2012/01/27)
日本のバレンタインは、女性が男性にチョコレートをあげるのが一般的です。でも、実は男性から女性に何か心をこめて贈り物をしてもいい日なのですよ。

Vol.42(2011/10/28)
毎年霜月に入ると年賀状やダイアリー、カレンダーなど次の年に向けての準備で忙しくなりますが、ゆっくり今年を振り返ることもまた大切な気がします。

Vol.41(2011/07/30)
今年は会社で扇風機を10台ほど購入しました。理由は言わずもがなですが、低予算で充分に涼しくなるものがあちこちで大人気、旋風を巻き起こしているそうです。

Vol.40(2011/04/29)
普段あまり見ない東京の夜空。
計画停電の時に屋上から見た星は想像以上に輝いていました……

Vol.39(2011/01/27)
沖縄料理をいただき幸せな取材でした。これからの繁忙期、元気に仕事を。
スタミナを付けたスタッフ一同ハリキッテいます。

Vol.38(2010/10/28)
10月中に社内ボーリング大会を行う予定でしたが、実現しませんでした。ひとり密かに練習していたのでとても残念……

Vol.37(2010/07/29)
先日、古いTシャツをまとめてゴミの日に出そうとしたら、奇特な知人が「雑巾にするから下さい」と申し出てきました。こういう「もったいない精神」、大事ですよね。

Vol.36(2010/04/28)
毎年、若葉の頃になると初々しい気持ちが蘇ってくる気がします。今年は何にチャレンジしようかとワクワクしています。

Vol.35(2010/02/01)
「厳しい寒さの後には穏やかな春が必ずやってくる。でもその前に、思いきり冬を楽しもう」こういうことを考えられるのは日本に住んでいる一番の醍醐味だと思います。

Vol.34(2009/10/26)
毎年この時期、納戸からコタツを出します。「コタツに入ったら立たず」と言われるほど人の行動を億劫にさせるコタツですが、あの何ともいえない温もりがたまりません…

Vol.33(2009/07/27)
夏バテ防止の一番の方法は、「暑い」「疲れた」と言わないこと。特に「疲れた!」は自分だけでなく周りの人も不快にさせてしまいます。できるだけ言わないように心がけたいものです。

Vol.32(2009/04/26)
5月の第2日曜が「母の日」で6月の第3日曜が「父の日」ですが、母の日の方に感謝度が高いように思われるのですが…。7月の第4日曜を「両親の日」にするという案はいかがでしょうか。

Vol.31(2009/02/05)
これからしばらくは一年で一番寒い時期ですが、移動のシーズンでもありますので、体調を崩さないようしっかりと自己管理に努めたいと思います。
皆様もご自愛ください。


Vol.30(2008/10/30)
オリンピックイヤーも残り2ヶ月。本年もご笑読ありがとうございました。
次のSUDO NEWS 31号は、2009年1月末頃発行予定です。


Vol.29(2008/7/26)
地元の人には当たり前のことでも、旅人から見ると珍しい慣習や初めての体験がたくさんあるものですね。COLUMNに書いた沖縄話、続編も検討しています。


Vol.28(2008/4/26)
一昔前は、5月5日にこどもの身長を測り、柱に傷をつけました。今でもそんな思い出を作っているご家族はいらっしゃるのでしょうか?


Vol.27(2008/1/31)
子の字は「増える」意味で、種子の中に新しい生命が芽生える様子を表しているそうです。遅ればせながら今年も皆様にとって幸せが増え、良いことが芽生えますように……


Vol.26(2007/10/31)
神無月が過ぎて霜月、これからの寒い季節、どうぞご自愛ください。
本年もご愛読いただきましてありがとうございました。
次号は来年1月下旬を予定しております。


Vol.25(2007/7/31)
7月中旬の台風4号および新潟県中越沖地震により被害を受けられた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧と皆様のご健康を心からお祈り申し上げます。


Vol.24(2007/5/1)
SUDO NEWSは年4回の季刊誌ですが、ホームページのブログ「Weekly Sudo」は毎週月曜日に、全社員が持ち回りで更新しています。よろしければご覧ください。


Vol.23(2007/1/30)
SUDO NEWSスタッフの役得のひとつはGourmetに登場するお店で食事ができること。年明け早々、今回も充分に堪能させていただきました。役得に感謝。


Vol.22(2006/10/30)
先日、あるオーナーさまから「管理物件を売却して取引がなくなると、SUDO NEWS送ってもらえないの?できればこれからも送って欲しい」と言われ、感無量でした。「もちろん送らせていただきます。」続けていてよかった。


Vol.21(2006/07/29)
SUDO NEWSはホームページでもご覧いただけますが、近々持ち回り制で各社員が「出来事やエピソード」をブログ形式て言き込む計画を立てています。ご期待下さい。


Vol.20(2006/04/29)
どうにか原稿がまとまり印刷所へ…ほっと肩の荷が下りる瞬間です。でも、やはり完成品を手にするまで緊張は続きます。ミスのない紙面をお届けできるよう努力してまいります。


Vol.19(2006/02/02)
豪雪地帯の大変さは、雪の降らない東京で働く我々にも重くのしかかってきます。皆様のお知り合いはいらっしゃるのでしょうか。スタッフ一同よりお見舞い申し上げます。


Vol.18(2005/10/29)
「継続は力」と言いますがSUDO NEWSを続けることも素特らしいことかもしれない…とスタッフ一同思っております。なにぶん素人の作品ですが、次回もご愛読頂けたら幸いです。


Vol.17(2005/08/03)
夏真っ盛りです。寝苦しい夜も続いていますが、夏休みを前にスタッフ一同慣れないペンを持ち悪戦苦闘。お楽しみ頂ければ幸いです。


Vol.16(2005/04/29)
今号のSUDONEWSも、様々な方からのご助言を参考にさせて頂きました。ご協力頂いた皆様、感謝申し上げます。皆様からのご意見ご感想をお待ちしております。


Vol.15(2005/02/02)
一年を通して最も気温が低いのが大寒(1月20日)から2月の上旬だそうです。さあ、まもなく梅、そして桜、と花が咲き始めます、SUDONEWSの発行を終え、次は花見の企画をとスタッフは考えています。


Vol.14(2004/10/28)
私共の記事が少しでも皆様の参考になっているだろうかといつも考えております。マンネリを避けるためにも、今回より社員持ち回りでSUDONEWSのスタッフを変えていきます。


Vol.13(2004/08/03)
今回のSUDO NEWS、きびしい暑さの中、スタッフは奮闘しました。トップページで今回ご紹介させていただいた不動産部の大場浩美は、SUDONEWSの編集スタッフです。


Vol.12(2004/05/06)
今回第12号から新たに美人女性スタッフが加わりました。とてもやる気があるらしく、打合せのとき目が輝いています。SUDO NEWS編集室ではGourmetのお店を募集しています。


Vol.11(2004/02/01)
初のカラー版となったSUDONEWS、お楽しみ頂けましたでしょうか。
より見やすい紙面を目指し、努力してゆく所存です。今後ともよろしくお願い申し上げます。


Vol.10(2003/11/01)
「素人の新聞作りも騏れてきました」と書きたいですが、いつも文字の数などで悩んでしまいます。これからも勉強を重ねて参りますのでご愛読の程よろしくお願いいたします。


Vol.9(2003/08/02)
今回から女性スタッフが1名増えました。「とてもはりきっています!」と本人より。3年目に突入した「SUDONEWS」ますますパワーアップして頑張ります。


Vol.8(2003/05/02)
より良い「SUDONEWS」を目指し、編集スタッフのコミュニケーションを図るため、先日初めて親睦会を開きました。とても有意義で楽しい時間を過ごすことができました。


Vol.7(2003/02/05)
今回「社員よりご挨拶」で登場した社員は抽選にて選ばせて頂きました。突然記事を依頼いたしましたので、内容にまとまりがないものもありますがご了承下さい。
来年も社員手作りの「SUDO NEWS」をどうぞよろしくお願いします。


Vol.6(2002/11/06)
 「お掃除アイデア」を何かひとつ戴せようと思ったのですが、「すこし参考になる話」の続きが思ったより長くなりすぎてしまい、戴せられなくなりました、恐縮ですが次の機会にさせていただきたいと思います。


Vol.5(2002/08/02)
 SUDO NEWS やっと1周年です。相変わらず記事内容や編集の仕方が泥臭く垢抜けないと思いますが、過去4刊とも読んでくださった方々に、暑く熱く厚くお礼を申し上げます。これからもさらに泥臭く、いや時には洗練された編集記事を提供できるようがんばります。これからもよろしくお願いします。


Vol.4(2002/05/09)
 昨年の夏にvol.1を発行してから今回で4号目のSUDO NEWS。みなさまのお手元に届いたのは5月ですが、記事集めや編集はオンシーズンだったのですこしバタバタしてしまい、まとまりがなかったことをお詫び申し上げます。
 今回のSUDONEWSは時期的に賃貸関係の内容が多かったと思います。そのオンシーズンが終わり、すこしホッとしています。


Vol.3(2002/02/05)
 3号目のSUDONEWS、いかがでしたでしようか。
平成14年ウマ年、スタッフー同今年も様々な情報を提供できますよう努力いたします。
 次号は春を予定しております。今年のオンシーズンの話、又は変わった出来事など、お伝えできればと考えております。
 SUDONEWS、今年もどうぞよろしくおねがいいたします。


Vol.2(2001/11/06)
 どうしても自分の性格上、柔らかくなりすぎてしまう。くだけすぎないよう、片寄り過ぎないよう気を使っているつもりですが、いかがでしょうか。もしみなさんがSUDONEWSを読んで不快に感じたり、情報が誤っていたら、どんなことでも、遠慮なく、ズバリ指摘してください。また皆さまからのいろいろな情報もお待ちしております。
 これからもたくさんの中からみなさまのためになる情報をお届けしたいと思います。(スタッフ)


Vol.1(2001/08/29)
言いたいこと、書きたいこと、知らせたいこと、
編集者の主観をどこまで取り入れるかが難しい。
記事をどこまで掘り下げるか、
どんな人が読むのか、
固くするか、柔らかくするか、どこまでくだけるか、興味を引くようにしたい。
間違った情報は恐い。
正確な情報を伝えたい。
すこしでも読む人のプラス
になる情報を提供したい。できるだけ見て、読んでもらいたいという希望がある。正確で、タイムリーで、楽しい「SUDONEWS」
を念頭において編集したいと考えています。